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  • tfp16106

第254回『中間誌上句会』のご案内

時事川柳研究会では、隔月で『中間誌上句会』を実施しています。

●今回のお題

 1.「時事吟」

 2.「税金」

●投句〆切

 令和4年2月15日(火)当日消印有効

三才(天位・地位・人位)の各入賞者には、入賞句を書き入れた当研究会特製の賞状が贈られます。皆さん、奮って投句しましょう!

なお、投句料は会員以外の方は千円(時事川柳誌送料共)です。

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以下の日程で第42回よみうり時事川柳愛好者大会を開催いたします。本大会は読売新聞東京本社のご後援を頂いており、「時事吟」の読売新聞社選により、天・地・人の三才の入賞者には、当研究会から楯をお贈りするとともに、大会結果は翌日の読売新聞朝刊に掲載予定です。皆さま奮ってご参加ください。 日時:令和4年11月6日(日)11時受付、12時開会 場所:日本料理「三平」新宿サンパークビル本館7F 投句:「時事吟

川柳は五七五が定型で、「上の句」「中の句」「下の句」から成っています。上の句が五音であれば「上五」と言い、中の句が七音なら「中七」、基本型は上五・中七・下五となります。ただ、川柳を作っていると、中七が中八となってしまう場合があります。以前、当研究会の柳誌「時事川柳」上で「中七」について様々な意見が紹介されました。古来からある五七五を大事にすべきという意見が多く、その理由としてリズム感を多くの方が挙

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